CATEGORY 07
Excel データ分析・モデリング
事業計画モデル・KPI ダッシュボード・財務 3 表連動・Power Query など、コンサル目線の Excel 実務術。
公開済み 8 本 / 想定 70 本
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Excel で財務 3 表を連動させる|P/L・BS・CF をリンクさせる手順
P/L・BS・CF を別々に作ったのに数字が合わない——その多くは「3 表をつなぐ 2 本の線」を式で結べていないことが原因です。本記事では現役コンサル(具体企業名は伏せる)が、当期純利益→利益剰余金、期末現金→BS 現金という連結の急所を、シート構成・作成順序・BS 一致の検算・循環参照の回避まで、Excel でそのまま組める手順に落とし込んで解説します。
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Excel の Power Query でデータクレンジング|業務時間を 90% 削減
「毎月、他部門から届く CSV を手作業で整形し、貼り付け直している」——その繰り返し作業こそ、Power Query で一度手順を記録すれば、翌月からは更新ボタン 1 つで終わります。本記事では現役コンサル(具体企業名は伏せる)が、データの取得・置換・型変換・重複削除・複数ファイルの結合まで、実務でそのまま使えるデータクレンジングの手順を、失敗しやすい落とし穴とあわせて解説します。
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Excel のピボットテーブル完全ガイド|データ集計を 10 倍速くする
「毎月、数千行の売上明細を関数で集計し直している」——その作業は、ピボットテーブルなら数式ゼロ・ドラッグ数回で終わります。本記事では現役コンサル(具体企業名は伏せる)が、行・列・値・フィルターの 4 領域の考え方から、元データのテーブル化・グループ化・集計方法の切り替え・スライサーまで、実務でそのまま使えるピボットテーブルの組み方を、失敗しやすい落とし穴とあわせて解説します。
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Excel で KPI ダッシュボードを作る|経営会議で使える 1 シート
「毎月、複数のシートから数字をコピペして会議資料を作り直している」——その手作業を、一度組めば毎月自動で更新される 1 枚に変えるのが KPI ダッシュボードです。本記事では現役コンサル(具体企業名は伏せる)が、テーブル→ピボットテーブル→ピボットグラフ→スライサーの 4 部品で、経営会議で役員が 30 秒で現在地を掴める 1 シートを Excel で組む手順を、レイアウトと指標の絞り込みまで含めて解説します。
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Excel で BS(貸借対照表)モデルを作る|資産・負債・純資産の連動
「利益は追えるようになったけれど、会社にいくら資産が積み上がっているのかは掴めていない」——その死角を埋めるのが貸借対照表(BS)です。本記事では現役コンサル(具体企業名は伏せる)が、資産・負債・純資産の 3 ブロックを Excel で組む手順を、P/L の利益剰余金への蓄積、CF の期末現金との一致、左右がバランスする仕組みまで含めてセル単位で解説します。P/L・CF モデルの次に組むべき、財務三表を一本に連動させるモデルを最短で身につけます。
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Excel で CF(キャッシュフロー)モデルを作る|営業 CF・投資 CF・財務 CF
「P/L では黒字なのに、なぜか手元の現金が減っていく」——その正体を突き止めるのがキャッシュフロー計算書(CF)です。本記事では現役コンサル(具体企業名は伏せる)が、営業 CF・投資 CF・財務 CF の 3 区分を Excel で組む手順を、間接法と直接法の使い分け、前期比の差分から現金増減を導く設計、絶対参照での連動まで含めてセル単位で解説します。P/L モデルの次に組むべき、現金の流れを可視化するモデルを最短で身につけます。
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Excel で 3 期分の P/L モデルを作る|セル設計と関数の使い方
「Excel で損益計算書を作ろうとして、数式が入り組み、前提を変えるたびに数値が壊れた」——原因はセル設計にあります。本記事では現役コンサル(具体企業名は伏せる)が、3 期分の P/L(売上・原価・販管費・営業利益)を 1 シートで組む構造を、前提条件の集約・色分けルール・SUMIFS などの関数の使い方まで含めて、セル単位で解説します。金融機関にも投資家にも通る、壊れない P/L モデルの作り方を最短で身につけます。
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Excel で事業計画モデルを作る完全ガイド|3 期分の P/L・CF を 1 シートで仕上げる
コンサルの基本スキルである事業計画モデリングを Excel で完全再現。前提条件→売上→コスト→利益→CF の流れをセル単位で解説。